やけになって昔、酒を飲んだからか辞めたはずの身体にもストレスと一緒に誰にも話せない悩みと、福祉職員からの罵倒、正論、搾取の言葉が忘れられない。
何もできず比較するしかできなかったあなたが悪いとだけ相談すれば言われ続けた。
何がわかる?自分以外の仲間にも時代に合わない指示と便利な言葉の忙しいに頼った人は。
これからもっと旅に出よう、趣味を増やそう。例え今考えている計画が終活だとしても。どんな理由も進む理由になる。でも退く理由はいつも指をさされる。身体もそうもたない。
だから憎い。教育だの幸せだの。もうどうだっていい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください