自分の未来を断とうとした私が、今更未来に良いイメージなんて持てなくて。
自分がこうなりたい、あぁなりたいなんてのもわからなくて、何なら無いにひとしくて、早く死ねたらいいな、くらいに思っているのに、イメージなんて出来るわけないんだよね。
今は一種のアラ治療をしているようなものなのかもしれない。
でもいつかその反動が返ってきそうで、その時はもう後戻りできない状態に陥っているかしれない。
あぁ、ほら、良くないことばかり想像してる。
生きてて良かったって、心の底から思える日が来るのだろうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
良い未来が想像できないなら
最悪の未来を想像してから
それに対向してその中で
今を楽しんで今に生き続ける
とかどうですか?
例えばですけど
私の場合は 甘い物が大好きです
でも 糖尿病にはなりたくありません
なので 食事療法や運動を取り入れながら
ほぼ毎日 甘い物を食べてます
多分 死ぬ時は 赤福とか草だんごの事を言いながら死ぬと思います笑
端から見たらしょーもない目標ですけど
それが私の今の幸せで生き甲斐です
その程度で良いのかな?と思ってます
何かしら今の楽しみや良い未来が見つかりますように
祈ってます
名前のない小瓶
私も数年前、同じように未来を断とうとしました。苦しみから逃げたくて、もう何も楽しくなくて、誰かの言葉が全部怖くて。
そんな状態でボロボロのまま、惰性で行ったライブ。確かにそこにいた大切な推しを見て、歌を聴いて、自然と「ああ、生きててよかった」って思いました。
当時から病名が変わり、薬が変わったいまも私は、終わりと未来の間で揺らぎます。綱渡りをしています。自分がこうなりたいというビジョンも見えません。でも、ふとした時にあの日のことを思い出します。
たぶんですが、特別じゃない、いつもの時間の中でフッとそう思う瞬間が来るのではないかと思います。
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