「海に眠るダイヤモンド」みたいに一島一家まで行かなくてもいいけど大部分の人が皆同じ仕事(職場)だったならば今の世の中みたく貧富の差はなかったんじゃないかな…ってふと考えたんだけど、それだと個性もなければ自身の行動を監視されてるようでもあるよね。
噂とかも良い意味でも悪い意味でも広まってしまうのは少し嫌だけど。犯罪も減りそうだしいいとは思うんだが、、それこそ監獄か、、
どう思いますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
理想の社会とは?みたいなこと、私もよく考えるんですけど…難しいですよね。
看護・介護・保育のようなエッセンシャルワーカーの収入が200~300万くらいなのに対して、非正規を使い捨てするような大企業の経営者は何億もの報酬を得ていたりする。
この差は正当なの?って考えてしまいます。
大部分の人が皆同じ仕事だったら、確かに貧富の差は小さくなるかもしれませんよね。
ただ、小瓶主様も懸念されているように、強い同調圧力によって個性の発揮や自由な言動がしづらかったり、相互監視的環境のなかで悪い噂が広まったりするデメリットも確かにあると思います。
でも、よくよく考えれば、現状の社会にも「空気読めよ」みたいな同調圧力はあるし、グループの暗黙の規範を乱すような個性や言動は、非難や排除の対象になったりしますよね。
監視カメラなんか町じゅうにあるし、スマホを使えば必ず記録が残る。盗撮だってされる。
悪い噂もデマも瞬時に拡散されて、しかもネット空間に永久に残ってしまう。
…と、今のこの社会だってじゅうぶん監獄的に思えるんですよね。
様々な仕事の上に社会は成り立っていると思うのですが、とりあえず現実的に、賃金体系や税制の見直し・給付等でみんな「そこそこ」豊かに暮らせるようにしてほしいです。
理想を言うなら、この宛メのように、問いかけ(必要)に答えられそうな人が無償で返事する(供給)みたいな形式で、経済も回っていけばいいのにな…と思っています。
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