多くの人が行き交う場所や人が多い場所が苦手です。特に、女性が多いところ… 同性なのにね笑笑
学生時代、色々あってから女子・女性が少し怖いと思うようになりました。
あの目線とかこっち見て友達にコソコソって話しかける仕草とか。
もう、全部自分が言われてるような気がして怖くてちょっとしんどい。
今の学校は、共学だけどほぼ女子が占めていて将来の職業もほぼ女子。
やっていけるかな…とたまに不安になることが多々あります。
街中とかで、あぁやっぱり女子怖いな。しんどいなって思う時がある。そんな時、心の隅でまだ、学生時代のトラウマ?感じてるのか…いい加減立ち直りなよと思う自分もいて…
今後も絶対に関わらないといけないし自分も女だから偏見を直さなきゃと思いつつ、やっぱり女子への恐怖がまだあって、、
ほんと、どうしたらいいんだろね、、
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名前のない小瓶
私も女ですが女って怖いですよね。
何が怖いってその人の悪口言ってたのにその人が来たら、さも仲よさげに振る舞う二重人格なところが怖いと思っています。
こっちは友だちと思っていればいたのに、向こうは仲良くしてくれてたけどそうじゃなかったとかありますもんね。
付き合いを最小限にして割り切るしかないですね。
ななしさん
確かに私も女性の『だってこうでしょ!?』『普通はこうだよねー、本当にあいつは分かってない(笑)』みたいな内輪ノリ(?)は苦手ですし恐怖感もあります。一方で女子だから、とかはあまり関係ないように思います
男ばかりの職場でも、とろい奴やヘマをした奴、あるいは何となくいけすかない奴についてヒソヒソ話をしたり、聞こえよがしの嫌味とか言ったり、普通にあることです。やたらと自説持論をふりかざし、周囲に共感を求めて『俺にはこんなに味方がいるんだぞ』と見せつけたがる輩も少なくありません
女性の方が周りを見る力や言語能力が高いから、文学的高尚さ(?)や毒性(?)は女子の方が強いのかもしれませんが。
仮にあなたがメーカーとか営業職、その他男社会と言われている専門職についても、目線や噂話から逃げることはおそらく不可能です。下心見え見えで優しくしてくる手合いはいるでしょうが、それはおそらくメリットではなくデメリットでしょう
解決策は3つ思い浮かびました(こういう時、共感的態度よりも解決策を優先するのは男の悪い癖です)
1. 周りが何も言えないような圧倒的強みを身につける
学校の成績、仕事の能力、玄人はだしの趣味、英語や中国語や韓国語など母語以外の言語の高い運用能力、その他なんでも構いません。
副作用としては、つい『自分には能力があるから』という理由で、他人を見下す偏狭なプライドが身に付いてしまうリスクがある点でしょうか
2. 本を読む
人に相談すると相手の時間を奪ったり、噂話という形で誰かの耳に入ったりするリスクもありますが、本なら自分の時間といくらかのお金を失うだけで済みます。
読書だけで優れた人格が手に入るのか? という疑念はあるかと思いますが、読書はそれ自体が不安感を和らげたり、抑うつ傾向を改善する効果もあると言われています。悩みで立ち止まってしまいそうになっているときにはおすすめです。
ただ、読む本は選びましょう。気持ち良くなるためだけの度数の高いお酒のような本ばかり読むと、悪酔いを起こします
3.旅に出る
さっき、女や男は関係ないと言いましたが、土地や人種はもしかしたら関係するかもしれません。
国内の知らない土地や海外など、思いきって少し長めの旅行をしてみましょう。インドのガンジス川みたいなすごいところにまで行かなくとも、気付きや解放感は得られるでしょう。
童話作家として名高いアンデルセンは、学のなさを揶揄されながらもあれだけの傑作を世に遺しました。そんな彼は、生涯で実にさまざまな土地を旅行しており、彼自身も『旅こそが自分にとっての先生』と言ったとか。
デメリットは本とは比べ物にならないほどお金と時間を失うことでしょうか。今は円安なので、海外に行くなら尚更です。あと行き先を選ぶことでしょうね。仮に韓国や台湾のインスタ映えスポットで、いかにもイケてる感じの日本人女子グループ旅行客に遭遇してしまったら、あなたは苦しい思いをするのではないか? という懸念があります
長文乱文、大変失礼いたしました。男の言語能力の低さ、お分かりいただけたかと思います
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