私は、いつも誰からも褒められない寂しさを抱えています。
私の母親は、私のことを全然褒めてくれません。
小さい頃から、私がなにか成果を挙げたり表彰されたりしても、なにも褒めてくれず、今でいうところの塩対応を見せられていました。
それどころか、私がなにかをしなかったり、なにかができていなかったりすると、途端にそのことをあげつらい、あれこれ小言を連発してくるのです。
先日から、私はある病気の関係でダイエットに取り組み、昨日までで105Kg→88Kgまでの減量に成功しました。
もちろん、目標体重にはまだほど遠いですし、これからも続けなければいけないのですが、明らかに身体がスリムになり、着ている服も確実に緩くなっているのが分かるほどでした。
ですが、そういう風に明らかに身体の変化が起きているにも関わらず、そうしたことには一切触れてくれません。
それどころか、口を開けば出てくるのは生活費のこととか、亡くなった祖父母の遺産相続のことばかり。
ダイエットのことについても、母親の方から「昔着ていた礼服をまた着れるようになりなさい」と言っておきながら、そのために私がやっていることには全く目もくれない始末。
結局、私のことなんて、ただお金をくれるだけの存在か、単なる便利な道具としてしか見ていないんだろうと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
子供時代にたくさん褒めてもらえる環境であれば
現在に至るまで続く寂しさや
母親があなたの行動に注目してくれることへのこだわりも
育たなかったのだろうなと思います。
子どもの母への思慕は
年を経ても断ち切ることがむずかしいですから。
切ないですね…
ななしさん
人は言葉をうまく使えない人が多くて、正しく生きてきたはずなのに今日がどうして辛いまんまで寂しいまんまで人間不信になりそうだと思いながら生きてる私なので結論はうまく出せませんが、安心できる人、または物に頼ってみるのはどうでしょうか。自分を傷つけようとしない。ただそばにいてくれるだけだけど安心できる。そんな存在を心の片隅に置いておけばいいのではないでしょうか。
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