私は不登校です。
何か月も同じような日常を送っています。
朝起きたらゲームを開き苦手なお父さんがいない間に
ご飯を食べます。またゲームに戻ります。
お昼ご飯とおやつを気分で食べてゲームします。
夜ごはんを食べてスマホの制限が来るまでゲーム。
寝ようと思ったら寝ます。
起きてたいと思ったら徹夜というか夜食を食べながら
窓越しの夜空を見ながら哲学的な事を考える。
この日常の繰り返しです。
まさにゲーム依存症の塊でしょう。
読書が趣味でしたが不登校のはじまりで
趣味は失いました。
歴史も好きでしたが失いました。
自分が分からなくなると趣味までも見失うようです。
一人でいる時間が一番楽ですがなかなか一人になれません。
音も結構気になるのでヘッドホンが味方です。
親は何も悪くないはずです。
時々泣きそうになるけど考え事を
している時なので親のせいではなく自分のせいでしょう。
最近夢を見ます。
知らない人が手をつないでくれる夢です。
顔も声も覚えてないけれど安心できる人でした。
外にもで出てないし知り合うことはあり得ません。
思います。
学校に行く時、親ではなくその人となら行けると。
でも会えるわけないです。
親と行くのも違う。
自分で行くのも違う。
精神科に行く前日には相談したいことを
全て忘れています。
学校には行けてません。
居るわけない人を求めています。
毎日ゲームしかしてません。
趣味はありません。
推しなどこの人好きという人も
いないです。
自分の好みもわかりません。
服も適当に着ています。
お母さんに相談するのはなんか違います。
お父さんは生理的に無理なんです。
アドバイスをくれませんか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
精神科に通院しているのなら、次回の診察の時に、先生にこの小瓶の内容を見せるといいよ
スマホの持ち込みが禁止されているなら、この小瓶をそのままメモに書き写して、先生に渡してあげて
先生も万能ではないから、患者さんであるあなたの言葉が伝わらなければ、あなたの状態を完全に把握することは出来ない
この小瓶は、今のあなたそのものを映した重要なもの
先生にとっては貴重な情報になると思う
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください