今日は私がどうしてこんなに自己肯定感が低くなったかについて(勝手に)語ります。
中学のとき、誰にも言えなかったけど実は気になってた男子が居た。
その男子はたまたま席替えで隣になったことがきっかけでよく話すようになり、面白くてゲーム好きで、私の知らない世界の話を聞かせてくれるところが好きだった。
私は、その男子と何度か噂になり、もしかしたら本当に付き合えるのではないか、と毎日ワクワクしながら学校に行ってた。
だけど、私はバカだった。ものすごく。
ある日、その男子がHちゃんに告ったらしいという噂が出た。
Hちゃんはクラスを超えた学年の人気者で、常に笑顔で、誰からも悪口なんか絶対言われなくて、しかも手足も長くて痩せていて可愛かった。運動会の応援団とかやるタイプの。心の底からキラキラしている女子だった。
私とは大違いだ。
たまたま告白した日がHちゃんの誕生日と近かったらしく、Hちゃんはその男子から大きな花束をもらったらしかった。
Hちゃんが、友達から
「4000円ぐらいのもらったんでしょー!?」
とか
「ねぇ、やっぱもらった時照れたー?」
とか聞かれている所を、私は教室の隅でそっと眺めていることしか出来なかった。
真横を見るとベランダがあった。
めちゃくちゃ飛び降りたかった。めちゃくちゃ死にたかった。
私も好きな人から花束がもらえる女の子になりたかった。
やっぱり、私は恋なんか絶対できないんだと思った。
↑↑いやー、長文ですねー、すみません。
この頃から私はなんか色々と病んできちゃったんですよねー。ニキビができ始めたのもこの頃からだったかな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私の場合、小学生でなのに大人のことが好きなんですけど(もしや恋?)やっぱ辛い。その気持ち、わかります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください