小学生のときからずっと優等生で、友達からも先生からも慕われて頼られてきました。自慢じゃありません。
でも、「問題のない良い子」って実は、大人たちの視界には入らないんです。悩みがある子、不登校の子、成績が悪い子…先生の目が行くのはそういう子ばかり。親も同じで姉のことしか見えていません。それも当然だし、仕方ないことだとは思います。
でも、私のことも見て欲しいんです。褒めて欲しいんです。必死に頑張って努力してるから、テストは良い点で問題も起こさない、周囲のために働く真面目な優等生でいられるんです。
悩んでても、辛くても、「助けて」と言えません。自分のイメージを壊したくないし、勇気を振り絞って相談しても軽く流されてしまいそうだから。
本当は、言わなくても気がついてほしい。私が今辛いんだってことに。でも気づいてもらえない。どうしたらいいかわかりません。
たった1人だけ、そういう私の弱さを理解してくれてる先生がいて、いつでも話しにおいでと言ってもらって1,2回話を聞いてもらったこともあります。でも最近忙しそうだし、面倒臭がられたくない、がっかりされたくない(好きな先生なので)という思いから、その先生にも相談できません。
私はどうしたら良いのでしょう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
わかるよ
”できるのが当たり前の子”って認識されると、「この子は放っておいても大丈夫だ」って勝手に変換されちゃうよね
声の大きい人達(態度で表すのもそう)は、見てもらうのがうまいんだよ
だからみんなそっちを構う
何でもできていいねとか、いいよね簡単に出来てとか言われても、そうじゃないことを私は知ってるよ
すごく努力してる
悲しいことや苦しいことだって抱えてる
たんに表に見えない(見せない)だけでね
でもたまにそれを見てくれてる人がいる
そういう存在である、あなたの弱いところを理解してくれている先生が、あなたの辛さを知って「がっかりする」と思う?
忙しいからとか面倒くさいからとかを理由に、あなたの相談を拒絶すると思う?
周囲を見て遠慮してしまうあなたが、自分に頼ってくれてるなら、ちゃんとケアしてあげないとって考えるんじゃない?
先生自身の手が及ばなければ、他の方法を考えてくれるかもしれないよ
どうしても気が進まないなら無理にとは言わないけど、相談してみたらいいと思うよ
他の子みたいに、遠慮なく頼っていいんだよ
ななしさん
『小学生のときからずっと優等生で、友達からも先生からも慕われて頼られてきました。』
とっても良い子だね(^^)
でもこの自分に対するイメージを他者は案外気にして無いと思いますよ。
このイメージに縛られて一人で苦しんでるみたいな感じがします。
捨てちゃえ!こんなイメージ!
時には下手な事もするし 時にはふざけるし 頼られても嫌なら断る などなど、もっとラクになれば良いと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください