自分がメンヘラであることをステータスにしている気がしていや、という感じの内容の小瓶を見つけて、なるほど確かに、と思った。
思い返せば、だいぶ前からうつっぽい症状に片足を突っ込んでるくせに、積極的に解決しようとしてなかった。
前スクールカウンセリングの案内が配られたときは、受けるかどうかだいぶなやんだけど、
「もし、自分の悩みを話してあっさり解決してしまったら」
と思うとなにか強い拒否感を覚えて結局受けなかった。
なぜかわからなかったけど、そうか。
私は、私の中にあるマイナスの感情が簡単に解決されてしまうことを、一番嫌がっているのではないか。
そう思うと、妙にしっくりきた。私は、きっと暗いままでいたがっているのだ。
同時に、開き直ったかのように、すこし心が軽くなった。
でも、このままでいいと思うべきじゃないと思う。
今のままじゃ、友人たちにも家族にも失礼だ。
ああ、でも、今の自分を失うのも怖いな。
どうしたらいいかな、この感情。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私の思っていること、書いてくれてる。
人から励まされたりするのが、却って辛い時もあるし、悩んでること全部話すのも気がひけることもあるよね。
暗いままでいたい時は明るくなりたくなるまで、暗いままでいいと思う。
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