過去の絶望的な日々から、ある方が救ってくれました。
まともに食事も出来なかった自分に、食べる楽しさや、生きる楽しみを教えてくれました。
その方は自分に好意をもってくれていたのですが、自分が中途半端な対応をし続けて10ヶ月、、
嫌気が差したのか、魔が差したのか、、
他に好きな人が出来たみたいです。
また、ひとりぼっち、、
孤独。
話し合いを求めましたが、その気持ちは相手には届く気配もない。
自分もはっきりしなかった事は、悪いと思っており、その事も誠心誠意、LINEを送りました。
なぜそのような態度になったのかなど、、
それでも離れてしまった気持ちは戻ってくるはずもなく、、
この二日間、死ぬ事しか考えられません。
またご飯も食べられなくなり、あの生活に逆戻り、、
死にたいって思っても、1人で逝く勇気も無い状況です、、
もし、札幌で1人で逝く勇気がない方が見ていれば、少し話しませんか、、?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
とても楽しかったです。
一緒に居てくれて、心強かったです。
ただ、誰でも良い訳ではないんですよ、、
ななしさんのおっしゃる通り
飢えているんだと思います
愛情に、、
自分を好きで居てくれる人と一緒に居たい、、
また彼と楽しい時間を共有したい、、
ななしさん
誰かと一緒に居るの楽しかったですよね?
飢えているんですよ誰かといることに、どんなことでもいいんです、酒場に行くとかゲーム対戦するとか、人と接する時間をこれまでより長くするんです。そしたら、貴方の気持ちは埋まりますか?
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