文章書くのメンドクセー。面倒なら書かなきゃいいじゃんって? 面倒でもすること、したいことってあるじゃん?
日々、生きることとかさ。呼吸するのもめんどくさいけど止めるわけにはいかないし止められないし、しょうがねえ……みたいな。まあ、べつにここに来てなんか書くのは止められるんだけど。でもやめたらぼくが日々頑張って生きていない(もしくは頑張って生きている、頑張らずに生きている)こと気付いてもらえないじゃん。みんなに「ぼくはここにいるよー」「助け必要な人間がここにいるよー」「みんないるよー」って。何もしない言わないよりはここに書いときたい。逆効果だとしても。
あーあ。誰かわたしの文章使ってお金稼ぎしてくれ。そのお金は全部貴方にあげるから。
これは「アホなこと言ってんな〜」くらいに聞き流してください。
苦しまずにお金稼ぐのが夢だ。そのためにしていることは何もない(もし、今のこれが夢のために『していること』ならこの発言は嘘になるが)。無理で結構。死ぬまでは確定じゃない。最期の瞬間「やっぱムリだったか〜」でも全然いい。わたしはわたしなりに頑張ったし(頑張らなかったし)、生きたし(死んでたし)。どうでもいいでしょ。
生まれたから死ぬまでとりあえず生きただけだよ。命に興味なんてないよ。何万年か何億年か知らんがずっと続いてきた命のたったひとつ『わたしの命』がどうなろうとどうでもいい。その瞬間その瞬間、てきとーに。懸命に。過ごすだけ。苦しさも楽しさも不幸も幸せも乗り越えて(あるいは乗り越えられないまま)、また命が繋がるの。滅ぶその日まで。――滅んでからも。
ではさようなら
自分は明日も生きていると思いますが、貴方はどうしていますか?明日も会えるといいですね。そしてくだらない話をするの。「今日も、死にたいですね」って。「あ、くだらない話って言ってごめんなさい」って。つまんない話をずっとしよう。ただそれだけで、君がそんな話をできる感じのくらいで生きてるってわかって倖せなんだから。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前の有る小瓶
アユムさんへ
うーん(゜゜)おもしろい話か〜
特に思い付かないなあ……
アユムさんはなんか面白エピソード(鉄板ネタ的な)持ってたりするのかなあ。
お返事ありがとうございます。
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