信じて誰かに渡した鍵のせいで、戻れない場所が増えていくのってなんでだろ〜ね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
すごく詩的な表現に単純に感動して
返事をしたいと思ってしまったんだけど
そもそも私の解釈は合っているだろうか。
頓珍漢なこと言ってたらごめんね。
私の場合は、誰かを信用して心の扉を開いたのに
開いちゃダメなやつだった!って気づいたら
ソッコーで扉を閉じてカンヌキで閉じこもって、
よほどのことがない限り開くことは無くなっちゃうやつはある。
それとも、Aちゃんと主さんが仲良かったところにBちゃんを仲間に入れたらAとBが仲良くなっちゃって主さんが入れなくなるみたいなそういうやつかな。
主さんはきっと優しくていい人だし強い人なんだよ。
誰かを信じて鍵を渡せるんだから。
私は誰も信じられなくなった。
だから鍵を渡さないか、渡す時は諸々予期して諦めてる。
どこかに本当に信頼できる人がいるんじゃないかって信じたいけど、私は傷つくのが怖いからいつも信じるふり。
でもその代わり自分のことは信じてる。
自分が味方ってのが最強。
悲しいことかもしれないけど、信じる強さを少し
放棄してみたらどうかな。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください