「死にたい」「助けて」というのを裏に孕んだ、この、文字を紡ぎ続ける活動……いまだに光は見えないしこんなものでは一生見ることはできないかもしれないが、それでも続けてみてどうなるかをちょっと見てみたい……なんて。今思ったりして。
本当は詩みたいなのをそろそろ書こうと思っていたのだが、やる気がなくていつものお喋り文章に。昨日もまあ、そうなんだけど。
なんにも考えず詩えるのならそれを書くが……そうではないので他に優先したいことがあるとこっちは疎かに。
未来を不安なく生きられて「助けて」なんて浮かぶような生活じゃなければ、ここには来てないだろうな。
死ねば全部解決するのに、死ぬのは約束された未来だから、今日や明日や明後日をどうせなら生きてみようとしてる。もうちょっとだけ、もうちょっとだけ……
1年後はわからないけど、まだ明日や明後日を生きられる。そのための衣食住など揃ってる。娯楽も。大丈夫。
無くなるまでは生きられる。己の力で増やせないから減ってくばかりかもだけど(不安からの妄想の可能性大)。
永遠に意識が無くなるその日まで――――ぼくらは生きたらいいだけだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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