妻が2024年3月中旬、仕事中2体調不良で病院に行き、検査したと頃肺高血圧症と診断され入院。
その2日後に精密検査の為に近くの大学病院移動しました。
移動してすぐに医師からは約2週間の検査入院で治療方法を決め退院出来ると説明され、僕はその場を離れてしまいました。
その1時間後病院から体調が急変したと連絡あり、駆けつけた時には心肺停止状態、その後意識が戻ることなく約10日後に息を引き取りました。
妻は42歳でした。
今でも何故病院を離れてしまったのか毎日後悔しています。
もっと早くに病気に気付いてあげてればと後悔しています。
一度でいいから会いたい、そして謝りたいです。
毎日が辛くて悲しくて申し訳ない気持ちでいっぱいです。
僕と結婚して幸せだったのかな
僕と同じような辛い経験をされた方々と気持ちを共有出来ればと思い載せました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
つきよのさくら@こころ穏やかに
とてもつらく苦しい時間過ごしていると思います。
最愛の人を亡くす喪失感は、
「言葉に表せないくらいつらく
現実を受け入れられないものでした」
私も最愛の家族を亡くしました。
救急車で運ばれて病院に着いたときには心配停止状態でした。
駆け付けた病院でそう聴かされた時、現実なのか夢なのか区別が付きませんでした。
突然の別れだった為、お互いに話すことも手を取り合うこともできませんでした。
たくさんの後悔…
それは残された者の宿命なんですね。
それとお手紙の中で気になったことがあります。
「僕と結婚して幸せだったのかな」
あなたの奥さまは、あなたと結婚して幸せだったに決まってます。
絶対に幸せです。
あなたの後悔は、奥さまに対する愛です。私の後悔も同じ、愛です。
生涯後悔が残るほど、愛しているのです。
絶望感の中、一歩も踏み出せない私に届いた言葉があります。
「力強く、生きてください」
いろいろな人に助けられ、それから数年経過して宛名のないメールにたどり着きました。
こころは少し前向きになる時が増えました。
私の返事があなたにとって、ほんの少しでも良いことでありましたら幸いです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください