★KONNICHIWA★
★MACAROOOOONDAYO★
今日は小瓶を流したかったけど書くことがなかったので雑談をするます★
今日さ、(テンション戻った)パスポートの期限みたいなやつが切れちゃうから、更新しに行ったの。(どこかはいーわないっ!)
でさ、たまたまお父さんがそこの近くにいたから、パスポートの更新終わった後に、会いに行ったの。
そしたらさ、お父さんの会社わざわざ見せに連れてってくれて、社長さんと握手した!
なんか凄かった!(語彙力)
こんな感じでいいから、みんなで雑談しよ!
喋ったことない子たちも、どんどん入ってきてね!
とりあえず、みんなで楽しも〜!
またね👋
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
今日小説書いちゃったのよ。 見てくれる??
フォロワーさんが泣いたって言ったけどほんとかな??
拙いし、文章めちゃくちゃだから、暖かい目で見て...
説明 京斗、京極風斗は海底生物を調査するために深海に潜っていた。 そこで問題が起き... ⚠海底2万マイルから着想を得ました。
海洋生物の襲来により制御不能になってしまった潜水艇。 中には僕と京極さんがいて、電気も酸素ももう無い。 その状況で僕はこう言う。 「京極さん、好きです。 もし生きて帰れたら僕と付き合ってください。」と。(泣きながら) そしたら京極さんはこう言う「俺もずっと好きやった。 生きて帰られるとええな。」と。
そして僕はこう言う「最後にキスしてもらっていいですか、死にたくないです...」(泣きながら) 京極さんは黙って頷き、僕の頬にキスをする。 そして「死なへんよ、俺らは 最強のコンビでもあり恋人やもん。」と
酸素がもうなくなってきた。 頭が痛い、ぼーっとする。 意識がなくなりそうになるが最後に京極さんに向かってこう言う「おやすみなさい」と。 そして京極さんはこう言う「おやすみ京斗」と僕は(さん無しで読んでくれた。嬉しい)と思いながらまぶたを閉じる。 数ヶ月後その潜水艇は海底から引き上げられその中には抱き合った2人の仏(死体)があった。 調査隊の1人は潜水艇にあった音声レコーダーを聞いて「生きてあげさせたかった」と涙ながら言うのであった。 終わり
キモイけど、なんか上手くかけた!
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