埋まらないつまらない毎日。
やるべきこともほんとうは今すぐにでもやらないといけないこともたくさんあるのに心のどこかがもやもやして何も出来なくて。
私にとって人と話すことは生きることと同じようなものだと気付く。
長期休みは嫌い。表面上だけあたたかくてほんとはつめたい家族と過ごす時間が長くなるから。どうでもいいようなちっぽけなことを少し言われただけで身体にまたひとつ自分の右手でつけた傷がふえるから。
だれもいない、だれもたすけてはくれない。なにかで埋めたくてもどれだけ伸ばしてもその手はいつだって届かなくて。画面からただ淡々と音が流れているだけ、暖かさも冷たさもなければ触れることもできない。
だれでもいいから会って話がしたい。
きっと知らない人の方がいい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
明るい時に少し遠くの公園とか運動場とか何かしらのセンターや施設とか
そういうとこ行くと 話したがってるじいさまばあさまが沢山いますよ
私の場合はですが
なぜがお年寄りに声をかけられる事が結構あって
その時代のつらさとか どうやって生き抜いてきたとか
こうした方が良いよ って教訓教えてくれたり
話聞いてくれて アドバイスくれたり
ただただ聞いてなだめてくれたり
昔の人の方が親身になってくれると言うか
人情や温かみがあると言うか
言葉はちょっとキツいけどその分向き合ってくれてるなぁ
って感じてお話してます
運が悪いと 説教ぽいの始まっちゃいますけど笑
人と話したい時こそ 外に目を向けると良いと思いました
ズレた反応だったらすみません
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください