ふと、空を仰いだ時、「疲れたなぁ」と漏れ出た。
なにもかもに疲れたんだなぁと思った。
泣くことにも、苦しむことにも、悲しむことにも、足掻くことにも、怒ることにも、憎むことにも。
ありとあらゆることに、只々疲れたのだと。
もう、何も感じたくない。
誰とも関わりたくない。
一人でいたい。
独りがいい。
あぁ、疲れたなぁ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
お返事を書いてもくださった皆さんへ
このサイトの使い方がよくわからず、ただ皆さんからのコメントを読むことしか出来ないのかと思っていました。
最後までよく読めば小瓶主としてお返事を書き込む事ができたのですね。
今まで気づかず、すみませんでした。
休職や転職についてのコメントを頂いておりますが、それについてはまだ海を漂っている小瓶に記載させて頂いております。
休職はさせてもらえても(そのあたりは寛容な会社です)、ゆっくりと休めない環境というか、言葉を濁しますが、ド田舎に住んでいますので言葉にするのも憚れるシビアな現実が待っているのです。
行政、お願いですからもっと助けて下さい。
そんなところです。
最後にあなた方のコメントは、私にはとても良い励ましになります。
自分を治す為のお薬の一つだと思っています。
ありがたいお言葉、胸にしみます。
ありがとうございました。
アユム
おや、気が合うね~
ボクも一人でいるのが好きなんだよ。
まあ、他の子から見ると
社交的なんだろうけど
それは経験がそうさせてるだけで
本質は一人でいるのが大好きなんだよな~
つかれた時は眠りましょう!!
ななしさん
疲れましたか
一人で休んでください
でもずっと1人はダメですよ
本当の孤独は
死ぬほど苦しいですから
ななしさん
小瓶主さんの過去の投稿も全部読ませていただきました。
なんだかこの「疲れたなぁ」はすごく心配になりました。
この「疲れたなぁ」をなんとなく知っているような気がするのです。
小瓶主さんの状況を何も知らない人間が言ってはいけないとも思うのですが、
仕事を休職するか辞めた方がいいように思います。
これ以上は本当に危険な感じがします。
私は仕事が休めず、わずかばかりの睡眠時間でさえ仕事の夢を見るようになり
夢と現実の境が分からなくなったことがあります。その後、無意識で死にかけました。
おそらく、感覚がないだけで心だけでなく、肉体の状態もかなり深刻だと思います。
私が肉体の痛みを感じることができたのは退職した後です。
全身に症状が出たのです。
本当はそのずっと前から肉体の症状は色々と出ていたのに無視していたのです。
気付いていないものもありました。
病院に行くのも心に余裕がないときついですから…
過去と向き合うことに時間が取れたのは肉体が少し回復してからです。
自分語りになってしまってすみません。
身体をとにかく休めてほしいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください