嵐…
学校が早帰りになってお家に帰った
「え…」
家の中はものが散乱し、
その中心に両親は倒れていた。
「お母さん……お父さん……!」
私はその姿を見て泣き崩れた
「立て。私についてきなさい。」
後ろから声が聞こえ、振り向くと
そこには黒猫が一匹いた
「さっさとしろ。さもなければお前も死ぬ。
私はあまり手荒な真似はしたくない。」
その猫はそう言って家の外へ歩き始めた
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雑談しまーす
この間ファミマ行ったんだー
夏、みかんが大好きでさ、ドライみかんっての
売ってて、買ってみたら
めちゃめちゃ美味しかった!!
同士いる??
あんまりファミマいかないから
初めて知ったよぅ
ほんとに感動でふ!!!
夏ももうすぐ高1かー、
エスカレーター式だからあんまり実感ないなぁ
お勉強頑張るぞー
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
結菜の人格の莉都だ。
ふぁみま?なんだそれは。
俺、引きこもりだからな☆
全く威張るところじゃないが。
結菜はしばらく、宛メに来ないかもしれない。
だから俺がこうやってお返事している。
勉強、頑張れよな!
じゃ、またな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください