“嫌なことがあったらお酒を飲んでもいいかな”
そう思ったときから、お酒をやめられなくなった。虫食いみたいな“断酒”を挟んで早幾星霜。帰宅した瞬間にアルコールが喉を通る。
いやまだ、コントロールできている。本当にそうか?自問自答を繰り返し、またアルコールを煽る自分が理解できない。確かにお酒は好きだけれど、美味しいだなんて思っていない。
それに付随して、辛いものを食すようになった。激辛なんちゃらとかデスソースとか。
辛いものが苦手だったわけではないけれど、どこかの瞬間で“快楽”を感じてしまったのだろう。その刺激に。痛みを感じることに。
元々自傷ともお友達だったから。多分その延長なのだろう。痩せたいって言っているのに食に向いているのが、死にたいにますます拍車をかけるけれど。
何を書けばいいのか、わからなくなってしまった。子供みたいにただ、つらい、ということを吐き出したかったのだろうか。アルコールが回ってきているせいか、でも、ぼんやりしているのに意識ははっきりしていてどうしようもない。
死にたい。うん、結論はそれしかない。かまってちゃんだから小瓶として流すけれど、こんなの誰も読まないで欲しいとも思ってしまう。ああいいよもう、死ねば全部どうでも良くなるのに。なんでわたしは
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
読まないで欲しいとも思ってしまうお手紙を読んでしまいすみません。
子供でも誰でも、つらい、ということを吐き出したっていいでしょ。
「幾星霜」って言葉を今知りました。今度使ってみようと思います。
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