もしも自分の命や体の部位を自由に他人へ譲渡出来るのだとしたら私は迷わず譲渡するでしょう。
働いて家に帰って1人になるといつも死にたいと思ってしまい、いつも仲良くしてくれる人が実は裏で自分の悪口を言っているのではないかなどを考えてしまったり、毎夜1人ベッドに横になっては涙を流して死にたいと願いながら眠る日々。
一方で世界には思っていても突然奪われる命や生きたいと願っていても生きられない人々が沢山いる。
もしそんな人達に私の命や体の部位や臓器を使ってもらえるのなら迷わずに私は使ってもらいたい。
こんな私でもその人たち本人やその人たちの周りの人を幸せにしてあげられるのだから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
自己犠牲のお気持ちは尊いですが、誰かの死で、誰かの命や臓器を提供してもらえたとしても、私は幸せにはなれません。
少なくとも、臓器提供できるから、それで誰かを幸せにしてあげられるから、自死してもいいという気持ちを聞くのは辛いことです。
我儘を言ってすみません。
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