ふと思ったことを書きます。昔から使っている家電(昭和)は
何年使っても全然壊れないのに最近の家電は直ぐに壊れま
す。保証がすぎた途端急に壊れる。なのに昔のは保証すぎ
ててもずっと使えています。なんかわざと壊れて新しいの
買ってもらうために作ってるんじゃないかと思いました。
考えすぎですかね?だって今の技術だともしかしたら壊れ
ない家電作ること出来るかもしれないのにやっぱお金使っ
てもらわないと困るからですかね?
どうでも良くて長い文見てくれてありがとうございました。皆さんの意見聞かせてください!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
多分、昭和の時代は丁寧にお仕事する方々がたくさんいたんだと思います
今は、私の意見ですけれども、スピード!スピード!量!量!ばっかりに感じます(笑
昔の物って、端正込めて造られてる印象が強いし、お洒落な物もたくさんありました
今は、どこに勤めても、心込めれば「遅い!早く!」と怒られ(いじめも見ました)責任だどーのこーのと、物に対する愛がありません
私の経験上です。他は分かりませんすいません(苦笑
おじいちゃんおばあちゃんの家は昭和のものがたくさんありますが、いまだに現役のものが多く、
すばらしいことだと思いますね!
ななしさん
昔のは簡素だから壊れにくいのかも。もしくは壊れた事気づきにくい。
今のは精密だから壊れやすいんだと思います。品質が良いんでしょうね。
ななしさん
確かに壊れにくいかもしれませんね。
昭和とは言いませんが、家でも20年以上経過している電化製品はざらにありますし、今でも現役です。
(本当なら買い替えしないと危ないのかもしれませんが…)
意図的に壊れるように作っているわけではなく、昔と同じような価格帯で、同じような品質のものを作るのは無理だということではないでしょうか。
最新の技術を使うにはそれなりの金額がかかるので、技術があるなら同じ程度の物を量産できるはず、ということには繋がらないと思います。
比較的単純な過去の製品に比べ、機能や構造が複雑化するにつれ不具合が生じやすくなっていることも、長持ちしなくなった原因かもしれませんね。
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