楽しかった小学五年生、六年生。担任の先生好きだった。優しかった。面白かった。私たち学生と似ているところがあって会話が楽しかった。中学生、一人の親友が違う学校に行ってしまった。悲しかった。辛かった苦しかった。貰った抱き枕を抱え残った匂いで毎日泣いた。ずっと泣いた。悲しかった。辛かった。学校に行ってもその子の声は聞こえない。嫌だった。そんな自分が嫌だった。先生もいない。私なら中学校でも沢山楽しめるって言ってくれた。楽しめなかった。馴染めなかった。私は精神病になった。右足の手術もした。痛かった。苦しかった。辛かった。左足もするとお母さんが言った。痛いのは嫌と思った。けど我慢した。ただ我慢した。私はずっと我慢してる。ずっと我慢してた。そんな親友と離れ離れになっても好きだった。けど私があげたものをあのこはつけてくれなかった。約束を破った。できる限りつけるって言ってくれた。私は辛い時あの子も同じだってこれがある限りずっと一緒って思って頑張ってきた。私だけが深く考えすぎだった。私はその子に心を閉ざしてしまった。生きる理由が消えた。私は何を理由に生きればいいの。なんでもいい誰か生きる理由をくれそう思った。私は偉大好きな人がいる。歌で惹かれた。その子はある曲が好きでサビを歌ってくれた。その子はその日に話せなくなった。もっと一緒にいたいそう思った。けど我慢した。その子の言葉は憎しみが詰まってた。思い出した。次はその子を生きる理由にしようって。私を大好きって言ってくれた。優しいって言ってくれた。嬉しかった。私も大好きだった。
夢で前の担任の先生に会う夢を見た。最初は耐えた。我慢した。涙をこらえた。またあった。我慢できなかった。嫌なこと辛いこと全部言った。別れてから何があったか。先生が謝った。わたしはあやまってほしいわけじゃなくて、先生なりの優しさで褒めてもらいたかった。褒めて欲しかった。その夢を見た日からよるの寝る前に過呼吸を起こすようになった。苦しかった。辛かった。私は統合失調症だ。そのせいなのかとても怖い幻覚が見える。いつも同じのがみてくる。何故か怖いと思ってそしたら過呼吸だ。その時には過去を思い出す。幸せな時と辛い時を見る。大好きな親友が私を睨む。これは幻覚だ。そんなことしないってひたすら唱える。息を吐こうとおもっても上手くできなくて恐怖に飲まれる。目を開けてても閉じてても怖い幻覚を見てしまう。手足は痺れてて行動できない。いやきっとできるはずなんだ。けどわたしにはなぜかできない。私は昔からよく言われる。優しいって自分を心配しなさすぎって。私は自分のことを心配する必要がないと思ってる。私は平気で人を傷つける。そんなやつ要らないよそう思う。私は生きてる価値なんてない人間なんだ。誰にも認められない。誰かに認めて欲しい。いや、きっと認めてもらっても私がそう言って欲しいのは、先生と大好きな歌が魅力的な子のふたりだと思う。絶対無理ってわかってる。けどそう思うと涙が出る。今年は泣かないって決めたから。もしも願いが叶うのなら。私は二人の親友を選べるのだろうか。ずっと思う。私は二人の親友と先生と大好きな人どちらを選ぶのか。答えはわかってる。親友ふたりじゃない。だって、先生とあの子にはもう会えないんだよ話せないんだよ。ごめんね。こんな人間で。私の心の中はどんな感情があるんだろうか。私は周りから見てどう見えるのか。ずっと気になってる。私の目は元々ハイライトが入りづらい。いや前はきっとハイライトしかなかったんだろうな。いつも自分のことしか考えてない。自分は生きる意味があるのか。一体自分といてどんないいことがあるのか。いつも考えてる。私は周りからどう思われてるんだろう。いつも考えてる。疲れたよ。辛いよ苦しいよけど私は少しでも大丈夫な振りをしないと。今日も明日もずっと笑うんだ。私のために
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ななしさん
別に大丈夫なふりなんてしなくて良い…
悲しかったら泣いていい
甘えたいなら甘えて良い
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