大人になって地元から離れた友人もいて、なかなか会うことがなくなっていたけれど、時折連絡取るとか、生存確認くらいでも元気であれば良いと思っていた。
皆それぞれに事情もあるし、家庭のあるのもいる。仕方の無いことだし、それでも元気ならいいか、と。
けれど、少し前に滅多に帰省しない友人が数人帰ってきていて、どうやら集まっていたと知る。
声が掛からなかったうちの一人が偶然に皆でいる所に遭遇。
それを今更ながら知った私。
皆で作っていたLINEのグループも、一切動いてなかったということは、別に動いてたんだなぁと、ここもなんだか傷付くハメに。
密に連絡を取らないと、友達では無いのかな。
10名近く集まって、その中でたった2〜3名に声を掛けないことを、誰も何も思わなかったのかな。と、なんだか虚しくなった。初めは少しばかり頭に血が上っていたのだけど、それすら数時間のうちには消えて、虚しさしか残らなくなった。
友人て、何だったんでしょう。
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ななしさん
いたたまれない気持ちですね。
グループの中の数名を除け者にすることに何も思わなかった人達なら、今後の展開としては、集まった数名のうちまた何名かが除け者に扱われ、その当事者があなたに愚痴を言ってくる。
もしくは見方を変えると
集まった友達は何やらヤバい計画を練っていて、あなたにはこの汚い計画に参入させまい、と密会していたのでは。
私の経験からも、友人が自分に情報を入れないなんて、あるあるです。(え、私嫌われていた。汗)
私を友人として捉えているかの決定権は友人に託しています。友達だよね、って言われたこともあります。
友人の定義って人それぞれ、でもあなたは自分が傷ついたことに心が穏やかになれないのかも。
なんで私には声をかけてくれなかったの。私はひどく傷つい、たって、本音をさらけだせる相手では無いようですしね。
さて、社会人になると、〇〇仲間という、コミュニティを称する言葉があります。
お前は俺の友達だ、とか、宣言もなく、性別年齢思考も違うけれど、〇〇でつながる仲間。気楽になります。
友人でもない相手のあれこれを考えるより、自分の本心を大切にしてください。
あなたの友人は、あなたが友人と認定するものだから。
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