誰からも必要が無くなれば
ごみみたいに捨てられる人生
味のしないガムはただのごみ
楽しかった事も今はもう
虚しさが付き纏う
何がめでたいだ
残ったのは
愛した人を呪い続けるごみだけなのに
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
琉亜@3
私はガムをあんまり食べないのですが、、、
一時期めちゃくちゃガムで風船作りたくてハマってました笑
でも味のするガムって美味しいけど、風船になりにくいじゃないですか。
私は風船作るためだけにガムを噛んでたから、味のするガムに魅力感じたことないんだよね笑
だから主さんは風船ガムみたいに味がなくなっても、とっても素敵な人なんだと思うよ
根拠ないけど、過去に愛した人がいるなら絶対主さんは素敵なんだよ
それに、ゴミがゴミとして扱われるんじゃなくて、『資源』として扱われる日がくるといいね。
だから主さんはゴミじゃなくて『資源』
今は輝いてなくったって
また輝く日がくると思う
太朗
確かに誰からも必要とされなくなれば捨てられるよね
でも、私は味のしないガムはゴミじゃないと思うよ
ガムというのは噛む目的のものだから
味がなくても役には立つと思うんだ
味のしないガムがごみと思う人もいれば
ゴミじゃないと思う人もいるよ
あなたは
十分に味が残ってる、噛んだら噛んだ分だけおいしい
素敵な人なのではないのですか??
私はすごくこのあなたの文章が好きです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください