この世界が嫌い。この家族が嫌い。この人生が嫌い。この人生が嫌い。
見えている世界はこの人間の人格というフィルターを通して目に映るもの。
そしてこの人格は人生の経験と記憶によって形作られている。
自分を含めたすべてが嫌いで嫌いで仕方がない。
これから死ぬまで、自分はこの嫌いな人間の中に閉じ込められて過ごすしかない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
こんばんは。私もそう思いうんざりすることが日常です。
本当に小さい、些細な、ちょっとしたいい人に100人に一人くらい会えたらラッキー、くらいに思い漂いながら生きるしかないか、と、自分に言い聞かせます。
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