人を信じる基準。
約束を守る。
発言の一貫性。
誠意、誠実さ。
こういったものの積み重ねが信じるってことに繋がると俺は思っている。
基本的に俺は約束したことは守る。
逆に言うと守れない約束はしたくない。
出来ないことを出来るって言いたくないけど、
出来るって言わないといけない場合が苦しい。
相手が求めていることは可能な限り応えないといけないから。
自分の発言には一貫性がない。
他人に対して優しく出来るときもあれば全く優しく出来ない時もある。
だから「俺」と「私」で方向性が違うんだと理由をつける。
そうすることで「自分の発言に一貫性はないということを最初から一貫している」という屁理屈めいた理由で納得しようとする。
とはいえ約束守ろうとしても守れなかったり、考えが変わったりすることもあるだろう。
それってどこまで許容できるのか。
どうしてもメンタル病んでると言ったこと守れなかったりする。
病んでるから仕方ない、って毎回言うのは誠実と言えるのだろうか?
俺自身も「頑張ってみる」→「やっぱ頑張れない…」って何度も繰り返す。
繰り返すと信じてもらえなくなる。
今回の「頑張る」もどうせ続かないだろうって思われてしまう。
信用は失ったら取り返せない。
失うまでの基準はなんだろう。
回数だけとは限らない。
内容の重さにもある。
どこまでだったら信じて良くて、どこまでだったら信じていけないのかわからなくなる。
信じて後悔するのはもう嫌だ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
だから、そういう意味じゃないんだって言ってるのに……!(※私自身を責める言葉です)
疲れてるのに、変な小瓶を流してしまって、本当にごめんなさい
 ̄(=∵=) ̄
ななしさん
人の心、というものは万華鏡(まんげきょう)のようにクルクルと変わるものです
あなたは、あなたのペースで
『その時、その時のあなた』の思うままに
何事も、そうしたらいいのです
私は、もともと小瓶から小瓶へと渡り歩く、旅人です
なので、あの最後の手紙を出したら、あなたの小瓶はこれから当分は読むだけとし、しばらくお返事を書くことはないと思ってたのですが………(;´∀`)
(書く場合もななしとして、正体が分からないようにするつもりでした)
何かをあなたが悩んでいそうなので、もう一度だけ、こうして小瓶を流しました
ここは、ある程度の思いやりと、マナーさえ守っていれば、どんな気持ちを吐き出したっていいのではないでしょうか…?
辛い時、怒った時、悲しい時、嬉しい時……
ありのままのあなたの想いを、ここに流して下さい
私も、そのようにするつもりです
病む時もあれば、まあまあの時もある
疲れたらこの海をいつ離れてもいいし、また来ようかなと思えば、フラリと立ち寄ってみる…
この海は、『そういう場所』なのではないでしょうか……?
…と、そういうお話しでした
では、お元気で ゆきさん  ̄(=∵=) ̄
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください