頼ることと依存の境界線
ってどこにあると思いますか?
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
リトルビュート
どんなに頑張っても自分の力だけではどうにもならない時、誰かに助けを求めるのが「頼る」。
最初から全く努力しようとせず自分の力でできる範囲のことをわざわざ誰かの力を使ってやることが「依存」。
だと思います。
ななしさん
頼りにする方より、される方の感じ方の違いかと思います。
頼み方や甘え方が上手な人っていますよね。
それって、「今お願いしても大丈夫かな?」「どんな風に頼んだら気分よくやってもらえるかな?」といろいろ考えながらやっているからだと思うんです。
計算高いとも言えますが、やっぱり相手への思いやりがないと
そういう気配りはできません。
そして、ちゃんと「ありがとう」「助かった、やっぱりあなたは頼りになる!」と
感謝や誉め言葉を言います。
だから頼られた側も気分がよく、また助けてあげようかなーなんて思ったりするわけです。
逆に依存というのは、相手のことなんか考えていません。
「助けて欲しい」「構って欲しい」「安心させて欲しい」と、
とにかく「自分に~して欲しい」ばかり。
おまけに感謝もありません。
やってもらったことに対して
「恋人(友達)なんだから当然」
または「どうせ私が~だからやってくれたんでしょ」みたいに
ひがみ、自虐で暗くなったりします。
自分も相手も気持ちよくなれたら「頼る」、
自分はよくても相手に負担になるのは「依存」だと思います。
ななしさん
頼るのは必要な時だけ。
依存は常に相手と繋がってないとダメな状態。
ななしさん
依存は相手を自分のものにしてしまう事
頼るのは相手の力をちょっと貸してもらう事
かなと
ななしさん
悪い結果を相手の所為にしなきゃいんじゃね
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