親が爆発して自殺しようと外に出た
自殺したくなる気持ちはわかるから止めに出た
でもうまく伝えることができなくて、寧ろ怪我させてしまって
さすがに車道に飛び出すのは他人に迷惑をかけてしまうから止めた
でもだんだん今日親と一緒にこの世を去れるかもと思うとすごくワクワクしてきてしまって
涙は止まらないけど口角が上がっているのを感じて
結局親の方が力尽きて大人しく帰ったのだけれど
自分の無力感、何もしてあげられないもどかしさ
大好きな親となら怖くないんだなという
微妙な経験
最近は大丈夫だと思ってたけど、
いざとなったら私は死にたいんだなというガッカリ感
虚無という一言がぴったりだった
そもそも止めに出たことがお節介だったのだろうか
何で家族なのにみんなは知らんぷりなんだろうか
どうしたらよかったのかわからないし
私自身も大丈夫なのかわからない
ただ、ただ悲しい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
私も同じ気持ちを知ってるよ
この言葉は
嘘かもしれないし
本当かもしれない
だけど
悲しいを越えて
幸せになれる
そう思って生きるよ
あなたはあなたの幸せをイメージして
自分が出す正解は
きっと間違ってなんかない
自分と重ねてお返事書いた
ごめんなさい
でも
幸せになってほしい
幸せになってほしい
ななしさん
あなたは、親御さんの命の恩人ですね
ものすごい出来事だと思います
すごいストレスだったでしょう?
あなたが心配です
そんなあなたが死にたいだなんて、とても悲しいです
親と言えども違う人間同士なんです
あなたは親じゃないし親もあなたじゃない
あなたまで不幸なんて、おかしい
あなたは、幸せにならなくちゃ
幸せになってほしいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください