生まれた家庭が不幸だった
通った教会ではいじめられた
小学校でもいじめにあった
子どもの頃に、大人が自分の噂を話しているのを親から聞かされた
クリスチャンは聖書のことばで人を切る
表面に愛を張り付けても中身は自己中心的なもの
私は人を信用することはできなくなった
教会の牧師をやっているけど、牧師の世界もドロドロで
みんな善人面している、本当の善人もいるけど、けどそれをめくれば黒いものがある
神の愛を説きながら結局は自分の幸せに貪欲で
それは人だから仕方がないんだけど、でもその齟齬が私は気持ち悪くてしょうがない
自分の自己肯定感は、人間社会の中では全然育たなかった
人を心から愛する意味が分からない
家族も要らない、ひとりがいい
きっと色んな人が私に向けている愛情はあるかもしれないけど、受け取りたいと思わない
気持ち悪くて受け取りたくない
神様だけが自分の救いだ
私は神様を通してしか人を愛せない
なぜなら、神が人を愛するからだ
神を愛するから、神が愛する人を愛する
それ以外の理由がない
人を大切に思う自分と、思えない自分が共存している
自分はいつ死んでもいい、自死はいけない
でも、いつ死んでもいい
できればみんなから早く忘れ去られたい
この人どんな人だったっけ?って人に言わせるのが私の復習心だ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
七星
「神」は君を裏切らないけど
「人」は君を裏切る
でも君は裏切る人と同じ「人」であり、君の中でも裏切るという感覚は存在しているんだ。
神は人を愛した。
君を裏切った人も君も全て。
だから君が神を愛するなら、君は人も愛していることになる。
でも、いくら神がそこにいても、人は人を裁いている。
クリスチャンでも仏教徒でもイスラム教徒でも宗教に関係なく司法は有効だ。
なぜなら人権があるから。
君は人間の共同体の中で生きている。だからこそ君は生きていられる。
人が生まれてこなければ、宗教も生まれなかった。
君は確かに人の子なんだ。それを感じて欲しい。
愛は人と人の間でも存在するんだよ。
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