なぜ学校へ行くのか。命よりも学校が大切か。実際に天秤にかけてみれば命のほうが重いだろう。でも、人は命と学校を天秤にかけようとはしない。なぜなのか。それは今この時代を生きる大人たちの理解のなさが出ていると思う。私は今中学生です。学校のせいで世の中の学生はどれだけ苦しんでいるのか。それを大人は知らない。きっとわかってほしかったんだと思う。9月1日問題。あなたはこの問題を知っていますか?これは学校のせいであり大人のせいでもある。子がいえても理解がなければ絶望し、無理に行かされ、孤独になる。そして自ら命を絶つ。なぜ大人は気付かないのか。いいや受け止めたくないだけだ。大人はよく逃げる。そのせいで命がなくなっていく。わかってくれる人はいますか?お返事待ってます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私、とある子の親です。
自殺のニュースを聞いたタイミングで、「死にたいくらいなら行かなくていい」と伝えています。
我が家では壁に、相談窓口のパンフレットを貼っています。
学校のアンケートの備考欄に厚生労働省の自殺調査のリンクを記載して、ご配慮頂けるよう伝えたことがあります。
ときどき、小瓶を拾っています。
私も学生の頃、死にたかった人です。
どうか、死を選ばずに命が繋がりますように。
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