幸せが逃げていくのが怖いです。親の罵声が聞こえるたびに自分の幸せが逃げているようで。耳を塞いで歌を歌います。それでも聞こえちゃうから、水の中に潜って罵声が止むまで沈みます。
親に虐待されるために私は生まれたんでしょうか。
機嫌を損ねると私を殴ります。叩きます。蹴ります。
いつの日からか親が嫌いになりました。兄が殴られて虐待されてた時点で嫌いだったのかもしれないけれど。その暴力が自分に向かってくることを恐れました。だから小さい頃は兄を盾にして自分を守っていたのかもしれません。今は自分で自分を守っている。いや、違うかも。無感情のフリして自分を守っています。
「あんたなんて産まなければよかった。いらない。」なんて言われた時はこう思います。「じゃあなんで産んだの」私だってこんなところに産まれたくなかった。私立に入れてくれているけれど、それもなんだか感謝できない。そもそも親に感謝ができない。なぜでしょう。私の楽しみを潰すからでしょう。いつもいつもいつもいつも消して消して消して潰す。嫌いです。
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ななしさん
辛いですね。私は今実家を出て幸せです。
虐待されていたときはいつも自分が悪いのではないかと思って自信が無くて、人間、社会、全てに興味がなかった。貴方の親御さんは、本当の幸せとは何かを知らない人です。自分のために人生を突き進んで自分のエゴで子どもを産み教育しているだけ。感謝なんかしなくていい、感謝を忘れているのは親の方。どんな道に進もうとしているのかわからないけど国家資格を取ることをおすすめします。働いてお金を貯めて、平和で笑顔溢れる生活を手に入れましょう。
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