たったさっき父に説教をくらいました。私が細かいことでいちいち悩んで、つまらないことで「どうすればいいかな」って聞いてしまったからです。
そしたらそこからうじうじ説教が始まって、私は何故かイラッとして言い合いになりました。そこに母がやってきてなだめてくれましたが、険悪なムードは残ったままでした。
これは全部私が喋ったことで始まったこと。全部私が悪かったんです。私が何か喋らなければこんなことにはならなかった。さっきまで楽しく喋れてたのにこんなに嫌なムードになるはずはなかった。
口は災いの元ってこういうことなんだなって思いました。
私はこの家に、世界に、人間として生まれてくるべきではなかったなかったんだと思います。
私が生きていれば必ず何かを、誰かを傷つけることになります。
言葉なんて喋れなければ良かった。感情なんて持たなければよかった。命なんていらない。心なんていらない。
そんなの持つだけ辛いだけじゃないですか。
人間なんかに生まれてきたくなかった。
この世に必要ない人なんていないってよく言いますが、そんなことはないと思います。
1人くらい、私みたいなのはこんな綺麗な世界に必要ないです。きっと。
でも人間に生まれたからには生きなくちゃいけない。
何かの形で死ぬまでずっと。
辛いです。すごく。
どうすればいいんだろう。
涙でぐっちゃぐちゃのまま書いたので文が変になってると思います。ごめんなさい。
誰か助けてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
本当にあなたの事を思うなら
お父さんは話をちゃんと聞いてあげなくっちゃ
きっとお父さん余裕がないのかもね
でもなだめてくれるお母さんがいて良かったね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです