今、生きていくことが辛い。
お金のこと、人間関係、仕事。
10年以上前に心を病みました。
適応障害でした。
治療を続けていますが、主治医とのやり取りの中で傷ついたことがあり病院を変えました。
投薬の内容が変わり、副作用が出ました。
薬の調整中の辛さなので何とか耐えていましたが、職場の上司(私の務める支店のトップ)からの心無い言葉で、心が折れました。
「あなたが簡単に当日欠勤するから、部下も安易に休んでしまう。あなたのその行動が、部下の欠勤を誘発している」と言われました。
本当にそうなのでしょうか。
納得が出来ません。
これまでもその人からの言葉で嫌な思いはしてきましたが、右から左に受け流して、気持ちを強く持って、気にしないフリをして仕事をしてきました。
でも、この一言で限界を迎えたのでしょうか。
涙が止まらなくなりました。
仕事の休憩中、電車の中、帰宅して家族と過ごしている時、家族が寝静まったあと、涙が止まりません。
10年以上の歳月を経て、随分と回復してきてはいたのですが、再発してしまったのかもしれません。
死ぬことばかり考えて、死に関する事ばかり検索してしまいます。
でも死ぬ踏ん切りがつかないのです。
妻とまだ小さい子どもが二人、無責任に放り出して死ぬことができないのです。
妻にも申し訳ない気持ちでいっぱいです。
子どもたちには、父親が自殺してしまったら心に深い傷を負わせてしまう。そう考えると不憫でならない。
本当はもう終わりにしたい。
楽になりたい。
でも出来ませんでした。
長々とした文章になってしまいました。
頭が混乱しています。
どうしたら良いのか分からず、今も仕事に向かっています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
職場の上司は小瓶主さんが治療中であることを知っているのでしょうか?
診断書を書いてもらって、配慮して欲しいことを伝えたことはありますか?
知っていての発言なら、パワハラとして、社内の人事部とか、外部の相談センターなどに訴えるのはどうでしょうか?いつどこでの発言だったか記録も忘れずに。
相手の一言に傷つくだけで終わってしまうと相手の思うツボなので、とことん訴えみてはいかがでしょう。社会的にもハラスメントに対して厳しくなっていますので、適切な対応をしてもらい、小瓶主さんが快適に継続して働けるようにアクションしてみませんか?職場に協力者になってくれそうな人、いませんか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです