こんばんは。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
学校?
会社?
それとも他のことでしょうか。
まぁそんなことはどうでも良いのです。
言いたいことは一つだけでございます。
この小瓶を開いてくださり、誠にありがとうございます。
この小瓶は夏を先取りして怪談話をしようと思っております。
かなり有名な話なので存じ上げている方も多いと思いますが、
ぜひ最後までお付き合いいただければ幸いです。
【かごめの唄】
かごめ かごめ
籠の中の鳥は
いついつ出やる
夜明けの晩に
鶴と亀が滑った
後ろの正面だぁれ
【意味】
あるところに妊婦がいた。
お腹の中の赤ちゃんはいつ産まれるのだろうか。
妊婦はいつ我が子と出会えるのかと心待ちにしていた。
いよいよ子どもが生まれる予定の月になった。
しかし、子どもが産まれてくる前に妊婦とお子どもは階段から落ちた。
お腹の中の子どもは一度も光を見ることはなかった。
妊婦は言った。
「後ろから押して、私から赤ちゃんを奪ったのは誰?」
いかがだったでしょうか。
かごめの唄には他にも様々な意味があるとされています。
気になった方はぜひ一度お調べになってみては?
ここまでお付き合いいただき誠にありがとうございました。
では、また御縁があれば。
皆様どうか背後にはご注意を…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
勘弁してくれ、寝れんくなったわw
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです