今のクラスに馴染めない。周りから見たらそんなようには見えないと思うけど、本当に馴染めていない。仲の良い友だちはいなくて、仲良くしてる風に見せてるだけ。しかもなんかリア充増えてくし。そんなことはどうでもいいんだけど、仲のいい友達もいて、リア充で、しかも頭いいってのが嫌。他人の不幸は蜜の味って言うよね。綺麗事を言わなくていいんなら、私今、他人の不幸を願ってる。みんなが幸せになればいいのにって気持ちがなくなってる。自分は努力もしないで落ちぶれてる民だから、ここで呟くしかないんです、これを見てネガティブになった方ごめんなさい。あーあ学校辞めたいなあ、でも将来のこと考えるとやめられないんだなぁ。毎日泣いてるよ。ほんまに前のクラスに戻りたい。こんなに馴染めんかったの初めて。辛いよ。しんどいよ。何が青春だよ。悔しいよ。努力するよ。みんながわちゃわちゃしてるのをモチベにして頑張るよ。だからいつか報われてよ。信じてるから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
気持ち、わかります。ここはこんなことを書いていいところなんで、どんどん愚痴を吐いちゃっていいですよ!頑張ってください!
名前のない小瓶
お気持ち、分かる気がします。
私もクラスに馴染めずに長い時間を過ごしたことがありますから。
他のみんなは青春を楽しんでいるように見えるのに、自分だけぽつんとその外にいるような、そんな感じではないでしょうか。
青春はすばらしいといろんな人が言っているのに、その時間が何もいいことがないまま、どんどん過ぎていくだけのような。
気休め程度ですが、一つ体験談をお話しておきますね。
私は学生を卒業してからずいぶん経ちますが、社会人になってしばらくしてから、突然中学時代のクラスの人気者から電話がかかってきました。
私はぜんぜん彼と仲良くなかったけど、いつも彼の周りには人がいて、すごく楽しそうにしているな、と眩しいものを見るような気持ちで見ていたのを憶えています。
その人が、卒業文集に載っていた連絡先(今の時代にはありえなさそうですね)を頼りに私に電話してきたんですね。で、何かと思えば泣きそうな声で、
「おれ、昔から全然友達いなかったんだよ」
「ずっと誰も信じられないんだよ」って、ずーっと訴えてきて。
「おまえが羨ましかったよ」なんて言葉までありました。私、当時友達ほとんどいなくて、席でぽつんといることが多かったのに。
彼が電話してきたのはその一度きりでしたが、鮮明に印象に残る出来事でした。
幸せそうに見える人たちも、中身はそんなものかもしれません。わざわざ不幸を願わなくても、みんな実は中身はどろどろで、精一杯虚勢を張っているだけなのかもしれません。みんな何かを我慢していて、表に出さないだけなのかもしれません。
さらには今のあなたを見て羨んでいる人だって、少なくないのかもしれません。
あと努力は役に立ちますよ。
自分が望んだ結果が得られるとは限りませんが、努力するほど自信がつきます。日本語で「自信」を「自分を信じる」と書くのは、すごく的を射た表現だと思います。努力していると、自分を信じられるようになるんです。
そして自信がつけば、何かが思い通りにならなくても、あまり気にならなくなります。膨大な時間の積み重ねが自分を支えてくれていると、あるとき実感できるようになります。
その意味で、必ず報われます。大丈夫です。
主さんに、報われたと感じられる日が来るよう願っています。
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