夜、布団に入っていて
「もし居なくなったとしても、自分はきっと誰からも思い出してももらえない人間なんだろうな」
と、ふと自分の不必要さに苦しくなる時があります。
誰か一人にでも
「あなたが必要だ」
と思ってもらいたかったなぁ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
永遠の王子様 レイ
235231通目の小瓶
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