私は現在大学4年生の絶賛就活生です。
就職するために様々な企業をみて、面接を受けている最中です。
そんな忙しない日常の中、私は「ずっと働かなければならないのか」という謎の恐怖感に苛まれることがあります。
大体の方は卒業後定年まで働きます。それが当たり前。
自分でも何言ってんだって思います。しかしどうしようもない不安に駆られてしまい、未来に絶望を感じてしまう時もあります。
生きていくためにはお金が必要。お金を稼ぐためには仕事が必要。わかってるんです。しかし誰もが当たり前にやってきたことができない気がしてならないのです。
まだまだ中身が子供なのだなと痛感しています。
働くようになればこの不安もなくなるのかな。そう思う時もあります。
同じように考えてしまう方はいらっしゃいますか?
やはり私の中身がまだ子供だからこういう考えになってしまうのでしょうか。
伝わりにくい文章で申し訳ございません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
現代は不労収入を得ることも可能なので、先ずはそのための資金を稼ぐために働いてみることを勧めます。代表的なものは株ですが、土地さえ買えたらコインパーキングや賃貸アパートを経営することも出来ますね。無論、これには当たり外れがあり、当然ながら立地条件の良い土地ほど収入も大きいです。
相場に左右されますが個人でゴールドで貯金するとか外貨貯金とかもあります。
何をするにも先ずは資金が要りますよ。
ななしさん
22歳から働いて勤続29年。。。
後何年だろう。人生休み無しです。
そろそろ宝くじ当たらないかな。
明るくなれる事言えなくてごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです