家族のこと、大切に思っています。
今までたくさんお世話になったし、迷惑を掛けてきたのに今も変わらず愛してくれてます。
本当に感謝しかありません。
本当に大切に思っているはずなのに、今すぐ断ち切って一人になってしまいたいと思う自分もいます。
私が居なくなったら深く悲しんでくれることが容易に想像がつくはずなのに。
負うべき責任も為すべき責務も放棄してしまいたい。
こんな恩知らずな人間になってしまってごめんなさい。
でももう生きるのが辛い。
一人で生きるのが辛い。
自分の為にも、人の為にも生きれなかった。
心配を掛けたくなくて、弱みを見せたくなくて、空っぽなのが恥ずかしくて、家族にも友達にも誰にも心を開けなかった。
手を伸ばせば助けてくれるひとはいるはずなのに、手を差し出せない。
自分を助けられるのは自分だけ。
それは最初だけで、途中だけで、最後だけだよ。
縛っているのは自分自身だと気付いていても、一人では解けない。詰んでる。
楽しいこと、嬉しいこと、きれいなもの、たくさんあったはずなのに、独り善がりだった。
虚しさ、寂しさ、侘しさしか残らなかった。
やっぱり人間は孤独で生きることは出来ないんだね。
楽しいことも辛いことも人並みには経験してきたと思う。恵まれていた方だとも思う。
不幸な人生ではなかったけれど、もう一度同じ人生を生きたいとは思わない。
生きることに理由はいらないのかもしれないけれど、私は何のために生きていたの?
最期にお目汚しを書いてしまってごめんなさい。
不快にさせるだけかもしれないけれど、誰かに知って欲しかったのかも知れません。
心の整理をしたかったのかも。わからないけど、もう考えたくもないんです。振り返りたくないです。
今までありがとうございました。人間なんて嫌い。
これでおしまい。おやすみなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
あなたの文章読みました。美味しいもの食べるのはどうでしょう。コンビニのプリンとかでいいから美味しいものを食べに行きませんか。なにかを考えるのはその後でいい気がします。
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