死神に捕らえられた姫を救いにいこう!……と思ったらなんだか楽しそう!?
「待ってよ、僕も混ぜてよ~」
そうして僕らは友達になった。
ぼくと死にたい の関係は、そんな感じだ。
倒さなきゃならない敵でも、憎むべき悪でもない。
というか、姫が、誰とでも仲良くなっちゃうような人。っていうのが大きいのかも。僕の頭の中の話であって、現実のわたしにそんな力はないけどね。
ところで、ボクは最近、
文字として言葉(心)を紡ぎだす上では、一人称とか口調とかが前よりさらにどうでもよくなっている。
……どうでもよくなってるというか、自由度が増した?
ボクはすごい楽なんだけど、人によっては一人称や口調定まってないの気になっちゃうよね。気持ち悪いって思う人もいるよね。たまたま拾って読んで不快になっちゃった人、ごめんなさい。ちょっと不運だったねー……その分幸運舞い込むように祈っとくから!
「拾ってくれてありがとーー!じゃあねーー」と、去り行く背中に言う感じだな。
この想像力は、はたしてマイノリティ?マジョリティ?
小さい頃、ひとりで人形遊びをよくしていたけれど、セリフを全て心の中でおこなっていた。これはどう?
ほら、トイ・ストーリーとか見るとさ、すごい元気に喋って動いてしてるじゃん?あれ見るとさ「人形遊びって声に出して遊ぶのが普通なのだろうか?」と思うわけよ。
友達と遊ぶんだったらまあ、わかるんだけど。でも誰かと人形遊びするのは苦手だったなあ。私が思い描いてるストーリーとは全然違う感じで来られるのが嫌でさ。……そう考えると、やっぱ昔から、自己中な性格してるんだな私。
あー、お返事来そうな小瓶書いちゃったなぁ。
と、たぶんこの一言で「お返事書かない方がいいのかな……」なんて思わせちゃったんだ。
またふるいにかけてる。でも
お返事に割く時間、それを奪わなかった。そういう考え方もできる。
ま、これを読んでもらってる時点でボクは貴方の時間泥棒ですけどね笑
昨日はお疲れ様~
今日もお疲れ様~
いつもありがとうございます。
それじゃあまた
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
アユム
どういたしまして。
昨日なんか、よっぽど疲れてたのか
話の途中で「私」「俺」「僕」「ワシ」が
コロコロ変わって出ていたなあ。
話している時に自覚してて
安定してないぞと思うんだけどねえ。
2つぐらいならいいと思うんだ。
私以外にもよく見かけるからねえ。
4つは我ながら、ちょっと行き過ぎだな。
いや、「ウチ」も入れたら5つか。
こちらこそ、よろしくお願いするよ。
名前の有る小瓶
アユムさんへ
今回もお喋り付き合っていただきありがとうございます!
どーぞお返事書いちゃって~
ボクもお返事のお返事書いちゃうぞ~
現実の方で一人称や口調が定まってなくても、めんどくさくならないのであればオレもそうするかもなんすけどね~
アユムさんが客観的に「ヤバい」って感じるみたいに、本当に「ヤバい」って思う人が世の中に多い状態だとなかなかねー……
私は気にしないのに、気にする人がいる。って世界だとまだ勇気が……
まあべつに、本当の自分を隠して苦しいというわけではないからいいんだけど。
じゃあ、また
書きたいことあればよろしくお願いしまーす。
アユム
どういたしまして。
お返事書いちゃうぞ~
私を止められるのは
「お返事はいらない」小瓶と
まったく興味のない趣味が内容の小瓶と
宛名のないメールスタッフさんだけだぜ!!
私なんか現実で一人称が定まってないよ?
「私」「僕」「俺」「ウチ」
うん……客観的に見てヤバい人だねえ。
むしろ、ここの方が私で定まっているな。
口調も定まってないな……現実で……
うん……ヤバい人だねえ……
私は明らかにマイノリティだろうけど
あなたの想像力はどうだろうねえ。
人の本心はわからないからねえ……
人形遊び?
人形遊びした記憶がないんだよなあ……
人形はあるんだけど……
まあ、過去の記憶そのものが
結構あいまいだからねえ……
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです