今日もずっと消えたかった
久しぶりに一人で帰って
一人で帰るってこんなに楽になれるんだ
って気付いたんです。
みんなと帰る道も時間も楽しいけれど
でもやっぱり自分の中ではどこか負担で
消えない希死念慮の中 別人格との
会話が身体中から鳴り響いてて
しんどかったです。
でも 可哀想って思われたい訳じゃない
自分の心の中に閉まっておくのが
苦しいから誰かに聞いて欲しくて
でもこんな世界じゃただ可哀想が
欲しいだけって思われるのが本当に怖くて
気付いたら誰にも言えなくなってた
唯一話せる主治医にも
何も言えなくなってきちゃって
主治医も 辛いだろうなって考えたら
自分の辛いをさらけ出すのなんて
到底無理になっちゃったんです。
皮肉ですよね
精神の安定を助けてくれる
先生なはずなのに
そんな先生にさえ助けて欲しい
なんて言えなくなって
ほんとに しんどいなって
しょうがないんですよね。
しんどいのは僕だけじゃない
それは 分かってるんですけど
でも 僕には僕にしか知りえない
辛さがあって 相手にも
相手にしか感じ取れない辛さもある
そう考えたら 自分の辛いなんて
ゴミのような存在に思えてきちゃって
中学生の間までは本当に親友みたいな
存在だったのに 今じゃただうるさいって
思ってしまうんです。
でも 消えないですよね
そんな簡単に
きっと自分が造り上げたのに
身勝手だなあって僕自身思います。
また仲良くなれるかな
ちゃんと自分の体があったら
良かったのになあ ごめんね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
ここで話すことで少しは楽になれますか?
しんどい時も、自分の逃げ道(良い意味でね)を作ることは大事ですよ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです