初めて遺書を書いてみました。遺書を書いた後にこのページに辿り着いたので小瓶を流してみることにしました。
遺書を書いてみると死にたいよりも母親と恋人に迷惑がかかることが頭によぎりました。
母親にはたくさん喧嘩して18で家を出て行ったけど、一年後の祖父のお葬式で母と再会しました。ずっと一緒に暮らしてきた母と祖父に家出先を言わずに出て行って心配かけてしまいさらに母に迷惑をかけるなんて。
恋人には18で出て行った後お世話になってるから迷惑かけなくない。
色いろな思いを小瓶にかいてたらすこし解放されました。もう少し生きてみます。
もし読んでくださった方がいるなら下手くそな文章ですみません。私に時間を割いてくださりありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
読みましたよ。
書いた遺書は、死なないためのお守り代わりにしてください。
あなたの「死にたい」は、あなたの心から遺書に移されたのです。
生きていてくださいね。
ななしさん
もう少し生きてみる気になって下さって良かった。
死ぬ事に急がなくてもいいんですよ。
いつか必ずお迎えの日はやって来ますから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです