お返事書くこと少ないけれど、いつも、拾った小瓶の中の言葉を大切に読んでる。しっかり声を聴いてる。
きっと、「お返事書いてよ!」って思う人もいて、お返事来ないことで不安になる人もいて……でもぼくは人と関わるのがけっこう負担だから楽な方を選んでしまってごめんなさい。君を助ける気が薄くてごめんなさい。謝罪じゃなくて優しいお返事ほしいんだよね。助けてほしいんだよね。他には、殺してほしいとか消してほしいとかそういう願いもあるね。一緒に死んでくれる“仲間”がほしいとかね。ほとんど叶えられないし、きみがぼくに冷たい人間だと思うのも仕方のないこと。伝えてないんだもん。伝わってないんだもん。ぼくがどういう人間かっていうのがさ。そうすると、人は今までの経験からなんとなく、勝手に、他人の声を捏造する。想像上の『ぼく』を作り上げる。でもしょうがないよ。それはだってきみの想像力にぼくが直接介入しにいってないせいだもん。だからね、いいんだ。めんどくさいし。どうでもいいんだ。ぼくはね、自分自身にあんまり興味ないからさ。だから他人にも興味ないんだけど。
だからきみが、「この人は私に死ねって思ってる」って思ってるならもうそれでいい。でもわかってるよ。この小瓶を流しているってことはそれじゃよくないと思っているんだ。という分析をしてみるものの、正しいかは知らない。自分のことなのにね。自分のことだからかな?
ぼくは自分との対話ばかりで、おかしくなっているのかもしれない。ともすれば他人との会話が必要かもしれないがやる気がない。でもほんのちょっぴりあるからここにいる。だがしかし、人との縁を切ることのほうにどうやらやる気があるらしい。
いまこうして読みにくい文章を綴っているのもそのせいか。
とりあえず今日はこんな感じ。
読んでくれてありがとうございました。
お疲れ様でした。
じゃあまた明日
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです