この世が嫌いです。学歴も顔面もスタイルも性格の良さも明るさも全部品定めされる。田舎ではそれがほんとにひどくて都会に出てきました。でも都会も同じようなものでした。結局私は他の人間と関わるのに向いてないのです。友達と遊ぶのは好きです。それでも彼らが何を考えているのかという、恐怖心がまとわりついてきて仕方がありません。将来は人のいない山奥に住みたいです。人と関わりたくないです。それでも勉強することは好きです。特に歴史は。歴史はわたしたちが主となって干渉していきます。一方的なものです。だから好きです。私の全てをさらけ出せる。そんな歴史が大好きです。この世が嫌いなのに、それを形作ってきた過程が好きだなんてとんだ皮肉だと思います。それでも、私が死を選ばずにいるのも歴史があるからなのです。私は歴史を学ぶ義務を神様から与えられて生きていると思っています。そうすれば少しは気が楽になるのですから
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
歴史の勉強は全てに通ずると思います。
ななしさん
私も人と関わりたくない。けど、人が創り上げた文化は好きです。歌、絵、本、テレビ・動画。
下水道や道路などの公共施設も便利だと思うし、ありがたい。
彼らが何を考えているのかという、恐怖心がまとわりついてきて仕方ないけど、目の前で私をいじらないのなら、とりあえず大丈夫と思うようにしています。
勉強というか、知ることは幸せだと、私も思います。知識は妄想のネタにもなって。
歴史で言えば、人類の歴史は文字で知ったものが多くて、重要な文書を残せるのは権力者だから。文字が生まれる前の人類の歴史は、未だ未知なんだろうなぁとか。庶民の文書を探ったら、その時代の見え方が変わるだろうなぁとか。未知の部分を妄想したりしています。
あと、日本史と世界史と分けずにその時代の日本と世界みたいな見方も好き。
歴史のこと、面白い発見を共有できたらいいなぁ。これからもよろしくお願いします。
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