見た感じ子牛のようで、既に〇んでしまっているようだった。
2本の後ろ足の先端を反対側に折られていたわ。前足の様子は画像では分からなかったけれど、同じようにされてた可能性がある。
画像で見ただけでは自分がそんな目に遭わされたわけではないから、あまりピンとこない人達もいらっしゃるかもしれませんが、この牛の立場になって考えたらとんでもないこだと俺は思うので、こうしてまた言わせていただきました。
これも真偽は分かりませんが。
「仕事で一度、排水管の詰まりを清掃するために殺処分場に行かなければならなかった。
オフィスに向かう途中で、若い牛で一杯の納屋を通り過ぎた。
私は彼らが全員泣いているのを見てショックを受けた。
彼らの頬に涙が流れている。
牛が泣くことさえ知らなかった」
「ある警官は目の前で起きていることをにおいすると(察するとという意味でいいと思います)、泣き出すことが多い」
と、語られていた方々もいらっしゃったようです。
あの●●女も同じようなことをしてるじゃんとも思うけど。
自分の●●を肥やすために●●出来ない相手の大切なものを・・だから。
魔術でもいいからなんとかして欲しい側にしたら〇〇〇〇ない牛達とほぼ同じ立場であるように俺は思うもの。
重複したことを書くようだけど。
あの●●女が牛達を〇かせることと同じようなことを誰かにしているとしても、それは許せるよという人達もいるようで。
どうしてそうなれるのか?俺の中には無い感覚なので、自分とは真逆の感覚の人達にその理由についてもお聞かせ願いたいですわ。
お●●●●●もには●●●つくわ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです