私自身がアダルトチルドレンで自己肯定感が恐ろしく低く、昔から子育てにも自信が無いです。
夫とは喧嘩も多く、高3と大学生の子供が居ますが、二人にも暗い影を落としています。
二人共良い所が沢山ある自慢の我が子です。
そんな我が子(特に息子)の辛辣な言葉に涙が止まりません。
こんなママがお母さんでごめんなさいごめんなさいごめんなさいという気持ちで溢れ返り、心が苦しいです。
自分の事が嫌いです。存在価値なんて無いと思っています。
この感覚は根深く、どうしようもない暗闇です。
普段は蓋をしていますが、息子の辛辣な言葉の機関銃のようなライン攻撃に抱えていた闇がダムの決壊のように溢れ出ています。
息子も言い過ぎたと反省してくれましたが、こんな母親でごめんなさいという気持ちには蓋ができずに涙が止まらないのです。
誰かに聞いてほしくて、初めて投稿しました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
思春期の子にありがちな、親への辛辣な言葉を、ご自身の人格や存在価値と結びつけなくてよいと思います。
聞き流したり、時には「そういう言い方をするな」と怒ってもよいのでは?
息子さんとしても、「こんな母親でごめんなさい」と謝られるよりも、叱ってもらったほうが気が楽かもしれません。
生意気盛りの息子さんと親子喧嘩したっていいし、そのぐらいのほうが、お互いにスッキリすると思いますよ。
ななしさん
「辛辣な言葉の機関銃」うん。弾数や破壊力は人それぞれではあるものの、我が家もあります。
小瓶主さんのも私のも、
傷口塞がれ。痛いの痛いの飛んでいけ。
また小瓶を流してください。
次もまた、誰かが拾います。
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