紫暮です、小説2話です!
題名は、僕はネーミングセンスや
題名、名前を考えるセンス0なので、
「友達なんて…」にしました…
ほんとごめんなさい(´;ω;`)
次はもっとちゃんと考えます…
じゃあ、小説書いてきますっ
璃奈 「………絵麻、あっち行こ、!」
実希 「え…?」
(な、なんで、…)
「璃奈…なんでっ、私なんかした、?」
璃奈 「はぁ…あり得ない」
実希 「っ…」
(何で、?私何もしてないよね、?
急に、どうして…)
実希 「もしかして…絵麻ちゃん…?」
絵麻 「璃奈、早く行こ、?」ニヤッ
実希 (…絵麻ちゃんが何かしたの、?)
実希 「なんで…?分かんないよ…」
クラスの皆 「…ほんと………だよね…」
実希 「クラスの、みんなも…?」
(やだ、怖いよ…)ポタッ
実希 「トイレ、行こう…」
ーーーーーーーーーー
学校終わり
璃奈 「絵麻、一緒に帰ろっ!!」
絵麻 「うんっ!ありがと、!」
実希 「……早く帰ろう、」
ーーーーーーーーーー
家につく
実希 「もう…何がなんだか分かんないよ…」
「なんでよ…私なにかした、?」
「…こんなくよくよしてらんない、
私が何したか、絵麻ちゃんが
何したか、はっきりさせないと、!」
ーーーーーーーーーー
次の日
実希 「今日の帰りはあの2人に
ついてってみよう、!」
(その前に、あの人に聞きに行こう)
ーーーーーーーーーー
休み時間
実希 「ね、すみれ…相談があるんだけど…」
純恋 「おー、どしたの?」
すみれは私のもう1人の親友だ!
同じ学校だけど、クラスが離れてしまったから、よく遊びに行ってる、
実希 「実は…」(昨日の事を話す)
純恋 「何それ…びっくりだね、」
実希 「それでね、できれば、純恋が
皆に何があったか聞いてほしいの」
純恋 「もちろんっ!!
大好きな実希のためなら喜んで!」
実希 「純恋…ありがとうっ!!」
(純恋に相談してよかった…
私は今日二人の後をつけないと、)
ーーーーーーーーーー
学校終わり
実希 (よし…頑張ろう、!)
璃奈 「絵麻、帰ろ〜!!」
実希 (バレないように…)
璃奈 「それで、最近はどう…?」
絵麻 「今は大丈夫…でも不安だよ、」
璃奈 「そうだよね…気付けなくてごめんね」
絵麻 「そんな!璃奈は悪くないよ、」
実希 (なんの話だ…?)
璃奈 「で……だよ……実希が………」
実希 (肝心なとこが全然聞こえない…)
絵麻 「ありがとねっ!またね~!」
実希 (特に何も分かんなかった…
でも、私がなんかしたってなってる)
「純恋に期待だな…」
ーーーーーーーーーー
次の日
(雑ですみません、!)
実希 「純恋おはよう!どう…?」
純恋 「それが…実希が……したって、、」
実希 「、!?」
(え…、私そんな事してない…)
ここまでです!!
どうでしょうか、?
雑でごめんなさいm(_ _)m
明日続きだします…
何か下手ですね…
じゃあ、また
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
紫暮
#らびゅへ
うぇぇぇぇーーい!!
タメでも全然いいからね~
まぁラビュがあそこまで言うもんだし…敬語でも全然いいんだけどね?笑
え、ほんとっ!?嬉しい〜!
ありがとうっ!!
えへへ(〃∇〃)
そーなんですよ…
いい考察だね☆(((すんません
wもーみんな可愛いわぁ
何か小説読む時とか漫画読む時って
その人の声想像しちゃうよね、
わかる!?この気持ち…
ってかこんなに褒めてくれて
ありがとう!
#なかじまちゃんへ
そー思ってくれてありがとうっ!
頑張って毎日投稿(?)します!
書き溜めてないから文章が変なとこあるかもだけど、気にしないでね☆
#雲雀へ
ほんとだよねぇ!
何やってんだ絵麻(((自分で考えた
純恋ちゃんね、ふっふっふっ〜
なんだコイツって思わないでね☆
臨場感!ありがとう!
Rabbit
うぉううぅぉおあううo(((言葉にならない声
うぇええええええーーーぃいい!!!
すみません。調子乗りました。
たまにタメ混じるかもです。
え、最高です!マジで神です!!
マジで内容も神だし、
読者に次を呼んで欲しいって
そういう気持ちが伝わってきます!
本当に大好きです!紫暮神だよ〜✨✨
後、良くそんなにネタ思いつくよね。
本当その辺尊敬しかないわ。うん。
いやー、瑠奈ちゃんの言葉も
純恋ちゃんの言葉もどっちも
気になるっ!!マジで最高!!
たくさん考察させて頂きます✨✨
まあ絵麻ちゃんがデマ流したのは
絶対確定だよな… うん。
あのですね純恋ちゃん可愛いですね。
瑠奈ちゃんも可愛いけど
純恋ちゃん絶対可愛いですよね。
それでは!次回も楽しみにしてますっ!!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください