今から色んな事をここに書きます。
ですが、悲観しているだとか、悲劇のヒロインぶっているわけではないので
ひとつの意見、ひとつのエッセイのようなものだと思ってもらいたいです。
少し自分の性格について
男子と仲良くなりたいただのオタク
(アニメ、漫画、曲、(ボカロからjポップまでなんでも)、腐女子(GLNLBL全部)色んな作品に手を出すタイプ)
結構頭ではなく地頭がいい方
勉強は好きだけど好きと得意は違うと心から痛感している
貧困や地球環境問題などに厳しい系の小うるさいやつ
趣味は歌う事(友達の中で一番をとれるのは歌ぐらいしかないと思う)、イラストを描くことアニメ鑑賞、漫画を読むことetc,,,
自分は一応女です。(もうどうしようもないオタクです)
でもインターネットに出会ってから自分の性について違和感を感じ始めました。
男になりたいなと。
でも、そのことに考えると「目立ちたいだけ」「自分のファッションのような飾り」になってしまっては本当に苦しんでいる人、自分よりもっと苦しんでいる人にいけない思いました。
なのでこれは一時期の気の迷いか思い込みだと思うようにするようにしました。
でももっといろんなことを知るにつれ、ただ単に男になりたいわけではないと違和感を感じ、考えるようになりました。
女にもなりたいし、男にもなりたい。
今はそれが答えだと思います。
LGBTではそんな性の感じ方はありません。では自分は男に憧れただけの、ただの女で何もないのかな、と悩みました。
周りには自分は性障害だと仲の良い友達に言っている一人称が僕の(一応)女子がいました。
なので自分の性格やそれも相まって、そのことだけは相談はできず、よくある「誰にも言えない秘密や悩み」的なものになりました。
ある日自分は「LGBTQ+」を知ることになりました。(調べてみてください)
自分はそれを見て
「自分は+(プラス)かな、、、、?」
と思いました。
同時期に、性の違和感は思春期の思い込みではなく、思春期に気づく、気づき始めることが多いという、ひとつの意見(専門家さん)
も知りました。
一方的に語る感じなってしまいましたが、ご精読ありがとうございました。
これから自分はいろいろ考えることもあると思いますが、将来は性別不詳の声優になって今の自分のような人達を笑顔にしたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
僕も、自分がLGBTに含まれるのか、+なのか、よく分からないです。体は女の子ですが、男に憧れたり、女らしい体つきになっていく自分に違和感を覚えたり、女性を好きになったり、男の子の格好をすると「本当の自分」って思えたり、女子トイレに入れなかったり、スカートに嫌気がさしたり…。
ただ、そういう性別とかを気にしないで自分の生きたいように生きてみようと思っています。幸いなことに、そういう自分をそのまま受け入れてくれる人にも会えましたし。
でも、鏡で自分の体を見てしまうときや、いわゆる「女の子の日」には意識せざるをえなく、つらい気持ちになりますが。
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