人付き合いが苦手なことがコンプレックスだった。
自分は劣った人間なんだと思ってた。
コンプレックスを払拭するために、自分は劣ってないって証明するために、
慣れない仕事もした、慣れない輪に入って、話し方の教室まで通った。
その結果は適応障害と軽度のうつ。
イライラと薬で何者なんだ、もう俺は。
自分にも無気力、何をしてももうダメだ。
他人が憎らしい、楽しそうにしてるんじゃねぇ。
逆恨みと憎しみばかり沸いて出てくる。
劣ってない自分が証明出来なかった、あまりに無力だ。
結局劣っていた、人が出来て当たり前なことがどうしても出来ない。
無気力なのに憎しみばかり沸いて出てくる。
簡単に楽しそうにしやがって。
いや、その簡単なことすら出来ない自分が憎い。
もう全てが憎たらしい。
何だったんだ、俺のこの8年は、それすら憎い。
もう憎しみしか沸いて来ない。
憎しみの中でひとりぼっち、どうせ何処にいてもひとりぼっちだけど。
悔しい、憎い、他人が、志半ばで折れた自分も。
全てが憎い。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
8年間、よく頑張った思います。
私もいま、同じような思いで働いています。
うまく出来ない自分が許せない気持ちも、とてもよくわかります。
コンプレックスに向き合って行動された勇気に、私は敬意を表します。
さて、あなたの心地よい場所はどこなのでしょうか。
私の場合、職場はコンプレックスが刺激されるので嫌いですが、家庭や一人の空間では安らぎを感じます。
いずれ、ちょっとずつ、安らぎを感じられる空間にいる時間を伸ばしていきたいと思っています。
あなたも、そんな道にシフトしてみたらいかがでしょうか?
私自身、結果が見えていないので無責任な勧めになってしまいます笑
会うことはないだろうけど、一緒にこの世で騙し騙し生きて行きませんか?
ななしさん
劣等感の反対は、優越感。
劣等感が強い人が、満足するには、他人より優れている、
他人の中で浮かない、を、正解だと思って進む人が多いです。
拒食と過食のように、表面の出方は真逆でも、
これら二つは実は、表裏一体、同じアナのムジナです。
常に、他者と自分を比較して、どうだこうだと言ってる価値観だから。
私は、現代社会で生きている限り、完全に他人との関係を絶つというのは
不可能だと思います。
だけど、それでも、比較して自分の価値を見るという物の見方を
少しずつ減らしていくことは出来ると思っています。
他人が楽しそうにしていても、それは単なるその人の一面です。
次の瞬間には、あなたの目に触れていないだけで、
ブルーな気持ち満々で過ごしている可能性も普通にあります。
あなたが、ある面で
何かが不得手だな~と思うことと同じです。
根本的なこと言いますが、あなた、字が書けて、文を組み立てられて、
携帯なりパソコンなりが使えるから個々に投稿も出来てます。
たかがそんなこと・・ではないですよ。
まるで、クルクルパーだと思うのは、ちょっと物の見方が
雑だな~と私は思います。
結果、空回りだったとしても、あなたは今の状況を打破しようと
あがいています。話し方教室も含め。
それって、自分を大事にしてる気もちがあるから、してしまう行為だと
私は思ったよ。
8年は、うだうだいっても、地団駄踏んでも、一秒前以前は全部過去です。
今以降しか、現状を変えるチャンスはありません。
(あたしなんて、8年どころか22年、棒に振ってるんだぞ!)
まいたん
ななしさん
その憎しみを、もっともっとこの場所に吐き出して下さい。
すっきりするまで。いくらでも吐き出して下さい。
そうして憎むことにも疲れたら、8年も頑張り続けてきた自分をゆっくり休ませてあげて下さい。
8年も突っ走ってこれたあなたは努力の天才です。
例え結果が出なかったとしても、あなたの努力は讃えるべきものです。
ただ、少し頑張りすぎてしまったんですね。
次、頑張れそうになれた時は、たまには手を抜くこと、自分を受け入れてあげることを忘れないで下さい。
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