生まれてきてごめんなさい。家族のみんな。生きるのがすごく苦手ですみません。学生服のリボンで何度も首を吊ろうとしてできなかった。あの時死んでいれば。毎日毎日、横断歩道を渡る度に撥ねられたいです。希死念慮がじとじと。家族をお金のことで不幸にしたくないから死ねない。保険金がたくさん出ればいいのに。でもそう簡単にはいかない。だからいつもは富士の樹海で死ぬ妄想だけする。
心がずっと重たい。小学生の頃から死がじっとり張り付いて取れない。本当はあの時に死にたかった。死ねばいつまでも夢の中にいられると思ってたから。でも死ねなかった、毎日死ねないを繰り返している。
生きろという人の気持ちが分からない。死ぬのを悪と決めたから私は傷ついている。生きるのがそんなに立派で、死ぬのはそんなに悪いのか。悲しいのか。
私にとって死はそんなに重くしたくない。明日着る服を選ぶみたいに気軽に生きるか死ぬか選びたい。何かを好きな人がいれば嫌いな人もいる。私はただ人生が嫌いだった。
どんなに幸せがあると言われても、ちょっとでも苦しみがあるなら人生なんか要らない
辛い死にたい愛おしい
私は自己嫌悪で死にたいんじゃない。自分が好きで好きでたまらないから、苦しそうな自分が可哀想だから死にたい。自分の好きな自分がいなくなる所にもういたくない。
自分が愛しくてたまらない。このままの私でいられない世界が悲しい。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
私もはやく終わりたい。生きたくありません。ボロボロです。疲れ果てました。もう限界です。死にたいのに死ねなくて苦しい思いでいっぱいです。苦しいです。息苦しくてしんどいです。毎日四六時中頭の中に死があります。辛いですね。
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