前十字靭帯完全断裂と診断され、今度手術することになりました。
膝の手術で、癌でもないのに、すごく不安になっています。
親や周りへの迷惑、かかるお金を考えるとすごく申し訳ないし、小さい頃入院していたとき、すごく不安な気持ちで過ごしていた経験もあり、またああなるのかと不安でいっぱいです。
友達と会えるわけでもないのでなおさら辛いです。
この怪我のせいで引退試合も出れず、行事も楽しめなくて辛い日々を送っています。
しんどいって感じで、外でも思わず涙がこぼれそうになります。勉強しなきゃいけないのに、ここ一ヶ月全く手を付けられていません。
がんばれだけでもいいので、なにかいってやってください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小さい頃の入院で淋しい思いしたの思い出して不安なのかな?
私はね、大腿骨頭壊死って骨が壊死して歩けなくなって行く病気で人工骨頭置換術って手術受けたよ
人工関節を入れる手術だね。
骨が圧壊してじきに歩けなくなるのは避けられないって言われた時は目の前真っ暗だった…
手術前もめちゃくちゃ不安だったけど今は言われなければ気が付かれない位に回復して
あの時の不安が馬鹿らしく感じるくらいだよ。
友達が心配しちゃう、早く良くなってね。
※骨頭壊死に至る原因を作った病気の話もあるけど
聞きたかったら聞きに来てね〜
ななしさん
こんにちは。
読んでみて、ふくさんは真剣に考えて頑張ろうとすることができる方だなと感じました。
それゆえに辛いのかなと思います。
今は、次の活動に必要で大事な休息期間と考えると少し気持ちが楽になるかもしれません。
あなたはすごく頑張っています。自分を大切に
ななしさん
がんばれ
僕の現在位置@天気痛⛈
ふくさん、
こんにちは。小瓶を拾いました。
肉体的にも精神的にもつらい日々を過ごされていることと思います。
不安や心配事がたくさんある中、文字にするのも苦しかったかもしれません。
お手紙から伝わってきたもの、そのまま受け止めます。
引退試合を諦めなければならなかったときの無念たるや、計り知れないものがあると思います。
勉強が思うように進められなくて、やり場のない思いを抱えてしまうつらさも。
「しんどくて涙がこぼれそう」。そう聞いて心を痛めています。
手術の不安、費用のこと、この先の見通し……。いろいろな気持ちが入り交じっていることでしょう。
僕は中学3年の冬に大けがを負っていくつかを手放しましたが、やはり、本人にしか分かり得ない心情というのがあると思います。
普段は病院に籍を置く者です。
大変な時期を乗りこえて、一歩ずつ前を向いて力強く歩んでいかれる患者さんの姿に、たくさんの勇気を頂いています。
画面越しではありますが、この瞬間も頑張っているふくさんへ、ありったけの応援の気持ちをこめて小瓶を流します。
僕の現在位置
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください